スト5バルログめくりCA原理

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■基礎知識

ざっくり調べた、雑メモなんで間違ってる、もっと良いものあるかも知れないんでご了承下さい。

起き上がりめり込み+10FでめくりCA
起き上がり密着+11FでめくりCA
起き上がり密着通常技空振り+12FでめくりCA
起き上がり密着接触判定大きい通常技空振り+13Fで立ちめくりCA
起き上がりグランドイズナ当てた後の距離で+14Fでデカキャラのみ立ちめくりCA

基本レシピとして相手に対して、起き上がり、空中復帰後、等に対して密着+11を作れば成立します。
CA攻撃判定9〜12Fまでは相手屈みに当り、13Fは全キャラの立ちに当り、14F以降は一部キャラの立ちのみ当たります。
有利Fと距離を把握し相手の受身傾向読んで狙って行ける連携です。
もしくは+12~14は距離を作れば、密着からワザとじゃなくてもめくりCA行けます。

めくりCA用フレームの作り方

相手に対して、起き上がり、空中復帰後、等に対して完全密着+11Fを作れば成立しますが、問題点がひとつ。
相手がダウン中だと大半の通常技で押し合い判定、接触判定により距離が微妙に離れ、完全密着では無くなってしまいます。
大体の通常技消費で作る場合は+12Fとすることで距離の分を埋めます。
一部の通常技、両立中Pやバスタークローなど押し合い判定が大きくなるものは+13Fで更に距離の分を埋めます。
これ以上離れてしまうと、通常サイズキャラに空振ってしまうので一部キャラ限定な上、リバサ屈み攻撃で対応されます。

分り易い例がグランドイズナで投げたあとが受身に対して+14FでめくりCAの距離となりますので、
一部キャラに立ちめくりCAができますが、知っている相手には屈み攻撃で空かされてしまうので注意が必要になります。

めくりCA用最終消費の技リスト

めり込み+10F用

スラ

密着+11F用

各種テラー、立強K

通常押し合い+12F用

一部を除く大半の通常技、投げ

押し合いが大きい+13F用

両立中P、バスタークロー、ピースオブマーキュリー、グランドイズナ

めくりCAレシピ

端強テラー

・屈中P(19F)→めくりCA
受身に+11めくりCA、ダウン前なので押し合い判定が邪魔しない

・屈中K(24F)→めくりCA
後受身に+11めくりCA、ダウン前なので押し合い判定が邪魔しない

・バクステ(21F)→立強K(29F)x2→めくりCA
寝っぱに+11めくりCA

・屈強P(27F)→立中K(21F)→立弱P(10F)→屈中P(19F)→めくりCA
受身3F潰しをしつつ、寝っぱに+12F、めくりCA、立弱Pから屈中Pが最速になりづらいので注意

・屈中K(24F)→屈強P(27F)→屈弱P連キャンしない(12F)→屈弱K(14F)→めくりCA
受身両対応しつつ、寝っぱに+12F、めくりCA、連キャンしない部分タイミング難しいのとCA操作が忙しいのが難点

立中P→立強K→Vスキル派生無し

・前J強P(46F)→立中P(21F)→めくりCA
寝っぱに+13、めくりCA、ネモさんが勝ちたがりでやってたやつ、立中P消費で相手と若干離れてるので+13でめくりになってる

爪立強P→爪立強P→Vスキル派生無し

・爪立中P(23F)→空前J(44F)→着地キャンセルめくりCA
寝っぱに+13、めくりCA、相手と若干離れてるので+13でめくりになってる

スラ

・先端当て→屈中K(24)→弱テラー(40)→めくりCA
基本11Fレシピ、有利フレームがあやふや、裏に回ってめくりなので目が悪い人には当たらない

・最終持続F当て→中テラー(69)→めくりCA
基本11Fレシピ、F的には完璧なものの先端当てが安定しにくい、裏に回ってめくりなので目が悪い人には当たらない

グランドイズナ

・最速CA
受身に+14、キャラ限立めくり、バーディー、ベガ、ザンギ、ファン、バルログ、ガイル
アレックスは立ガードで背中のやられ判定が縮小するので出来ない、N立ちでclose-up表示が出るけど当たらず。
対応キャラは最速屈み技をリバサすることによって回避可能。

■6投げ

・立弱P(10F)→弱テラー(41F)→めくりCA
寝っぱに+11、めくりCA、コパから弱テラーが最速なので操作が忙しい
・ピースオブマーキュリー(37F)→屈弱P(12F)→めくりCA
寝っぱに+13、めくりCA、受身に中段匂わせてめくりCA

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